彫刻の魅力を綴る《彫刻エッセイ》投稿期間終了しました!


2014年度の彫刻エッセイ募集は終了いたしました。
大賞は2014年11月下旬に発表させて頂きます。
素敵なエッセイのご投稿ありがとうございました!
一口に彫刻・立体と言っても、さまざまな魅力があり、感じることも多様だと、改めて感じさせていただけます。ぜひ、皆さまご覧ください。

2014年度彫刻エッセイ投稿作品はこちら

【エッセイタイトル】
「伊藤一洋さんの作品と私」 O.Fさん
「サモトラケのニケ」 小野ゆみこさん
「彫刻の森美術館」 小野ゆみこさん
「私の仏さま」 かぐや姫さん
「彫刻家のいのち」 小野ゆみこさん
「ミロのヴィーナス」 小野ゆみこさん
「彫刻が持つ力」 小野ゆみこさん
「碌山と黒光」 はいじさん
「隅っこの彫刻」 大黒 卓さん
「リーメンシュナイダーの彫刻を見にドイツへ」 石水 典子さん
「ウサギを彫った時のこと」 ジロウさん
「四十の手習い」 sakiさん